花畑

毎日なんとなく疲れる、息が詰まる感じがする——

病院・介護・保育の現場を歩んだ看護師が、人と体と意識の視点から
ただ在っていいと思える場所を作っています。

人間とAIが共に生きる、その実践の記録でもあります。

こんなことありませんか?

「毎日なんとなく疲れる…頑張っているのに消耗する」

「些細なことでイライラして、また自己嫌悪になる」

「子どもや家族との関わりに、どこか不安がある」

「体が重くて、運動しようとしても続かない」

「親の介護が頭をよぎるけれど、何から始めればいいかわからない」

このブログでできること

頑張っているのに、どこか消耗している。
「何かが違う気がする」——

親の介護が気になるけれど、
何から始めればいいのかわからない——

書いている人

病院、介護現場、保育園——
15年間、さまざまな場所で多くの人と関わってきました。

同じ病気でも、
つらそうに生きる人と、穏やかに生きる人がいます。

同じ出来事が起きても、
受け取り方によって、その人の世界は変わっていく。

その違いはどこから来るのだろう——
そう考え続ける中で出会ったのが、
ホーキンズ博士のいう「意識レベル」という考え方でした。

フォース(力づく・消耗)から
パワー(本来の力・安心)へ。

介護の現場でも、子育ての中でも、
人との関わりの中で実践してきたことです。

フォースで関わると、ぶつかる。
パワーで関わると、自然とほどけていく。

子どもから大人まで、
誰もがいきいきと生きるためのヒントを、
ここでお伝えしています。

ここが少し、息のできる場所になれたら