WELCOME

毎日なんとなく疲れる、息が詰まる感じがする——
そんなあなたへ。
病院・介護・保育の現場を歩んだ看護師が、人と体と意識の視点から
ただ在っていいと思える場所を作っています。
人間とAIが共に生きる、その実践の記録でもあります。
こんなことありませんか?
「些細なことでイライラして、また自己嫌悪になる」
「子どもや家族との関わりに、どこか不安がある」
「体が重くて、運動しようとしても続かない」
「親の介護が頭をよぎるけれど、何から始めればいいかわからない」
このブログでできること
あなたの悩みに合わせて、入口を選んでください。

パワーかフォースか
疲れの正体を知りたい方へ
頑張っているのに、どこか消耗している。
「何かが違う気がする」——
そんな感覚の背景を、
ホーキンズ博士の意識レベル理論をもとに
52回にわたってやさしく解説しています。

よりいきいきするために
体から整えたい方へ
運動・呼吸・温活・食事など、
無理なく続けられる健康習慣を、
看護師の視点からお伝えしています。

介護・シニアサポート
家族の介護と向き合う方へ
親の介護が気になるけれど、
何から始めればいいのかわからない——
そんな不安に寄り添いながら、
15年の現場経験をもとに、
介護する側の心も軽くなるヒントをお届けします。

日常の気づき
AIと人間の共生や、日々の気づきは
「つれづれ」にまとめています。
書いている人

看護師|民生委員児童委員|2児の母
病院➔介護➔ 保育の現場へ
病院、介護現場、保育園——
15年間、さまざまな場所で多くの人と関わってきました。
同じ病気でも、
つらそうに生きる人と、穏やかに生きる人がいます。
同じ出来事が起きても、
受け取り方によって、その人の世界は変わっていく。
その違いはどこから来るのだろう——
そう考え続ける中で出会ったのが、
ホーキンズ博士のいう「意識レベル」という考え方でした。
フォース(力づく・消耗)から
パワー(本来の力・安心)へ。
介護の現場でも、子育ての中でも、
人との関わりの中で実践してきたことです。
フォースで関わると、ぶつかる。
パワーで関わると、自然とほどけていく。
子どもから大人まで、
誰もがいきいきと生きるためのヒントを、
ここでお伝えしています。